6月13日(水)第18回国際公募国際墨画会展が始まりました。

中国、台湾、シンガポールの水墨画家の作品をはじめ、国内、オーストラリア、中国、チリ、ヨーロッパなどからの公募作品全219点を展示いたします。

ご招待作品として、静慈圓先生「無量力吼菩薩像」、畠中光享先生「観想西方浄土―五山―」、中野嘉之先生「流Ⅰ」をご出展いただいております。

 

また会場奥控室の体験コーナーにて、水墨画を体験いただけます。ぜひこの機会に水墨画の魅力に触れてみてはいかがでしょうか。

国立新美術館では当会展と同時に「ルーブル美術館展」も開催されております。当会のDMをお持ちになると100円の割引がございます。

国際墨画会展は6月25日(月)まで、入場無料、火曜日は休館となります。

皆さまのご来場を心よりお待ち申し上げます。

 

第18回国際墨画会展が始まりました

投稿ナビゲーション